「究極の背負い心地」にオーダーが殺到

通常のバックパックに比べて、肩への負担が約65%も軽減される効果が証明されている「SEAL ERGONOMIC 3D」。

この背負い心地を表現するには、想像はしにくいけど究極という言葉がしっくりきた。だって、一人ひとりの背中のカタチに合わせたバックパックだから。

今までになかった
「フィット性」を実現

ファッションブランド「SEAL」が始める新たなサービスは、あなたの背中を3Dスキャンして、バックパックをつくるというもの。これにより、背中との間に無駄なスペースがなくなり身体にフィットする、オーダーメイドの背負い心地を実現できる。

なるべく自分に合うものを選ぶしかなかったバックパックも、「世界に一つだけ」を作れるようになった。

週末で背負うくらいなら変化に気付くのは難しいかもしれない。だけど、長い時間バックパックを背負わなければいけない旅では、このフィット性のおかげでストレスフリーで歩くことができそうだ。

現在も「Makuake」でクラウドファンディング中。期限までまだ約1ヶ月を残しながらも、コースによっては在庫切れも。すでに当初の目標額の2.5倍以上を調達していたりと、相当高い人気を誇っていることが分かる。

Licensed material used with permission by Makuake
TABI LABO この世界は、もっと広いはずだ。